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IntelliInput のダウンロード

IntelliInput 2

IntelliInput 2.2 for 1.6.4 (Forge 953以降)
IntelliInput 2.2 for 1.7.2 (Forge 1012以降)

IntelliInput 2.2 for 1.7.4
Optifineと競合しません。(HD D1で確認)
IntelliInput 2.2 for 1.7.5
1.7.5版では、 本(本と羽ペン)には日本語入力できません。やり遂げる前に力尽きました。
1.7.4版、1.7.5版では、ゲーム中にウィンドウモードを切り替えると動作しなくなります。その際はゲームを再起動してください

IntelliInput 2.3.2 for 1.7.10 (Forge 1160以降)
IntelliInput 2.3.2 for 1.8 (Forge 1245以降)
IntelliInput 2.3.2 for 1.8.8 (Forge 1590以降)

看板に関する修正

シングルプレイで、看板に日本語・字体の変更が行えるようになります。modsフォルダーに入れても使えません
※マルチプレイでは、font.txtを利用してサーバー側で対応させる必要があります。
※1.7.4~1.8.8では同梱されており、個別に導入する必要はありません。

SignFix for 1.6.4 Forge 965で動作確認。
SignFix for 1.7.2 Forge 1024で動作確認。※これを入れなくても、日本語だけなら利用できます。

導入方法は下のほうを見てください

更新情報

IntelliInput 2.3.2 for 1.8.8(2015年11月27日)
・Minecraft 1.8.8向けを公開しました。

IntelliInput 2.3.2(2015年2月24日)
・括弧((と{)の全角記号が半角に置き換わる機能が動作しない問題を修正しました。

IntelliInput 2.3.1(1.8のみ 2015年1月18日)
・色または特殊文字を選択した際に二重挿入されてしまう問題を修正しました。
・看板設置時に不要な文字が行頭に挿入されてしまう問題を修正しました。

IntelliInput 2.3(2014年11月30日)
・ブラウザで予期せずページが更新されてしまう問題を修正しました。
・看板の文字数に関する仕様変更に対応しました(1.8のみ)
(「config/IntelliInput.cfg」の「LegacyLengthLimit」をtrueにすると、1.8でも従来通りの文字数制限で処理できます。)

IntelliInput 2.2(2014年2月26日)
・看板でクリップボードからペーストできるようにしました。
・括弧((と{)の全角記号を半角に置き換える機能の追加(無効にするには「config/IntelliInput.cfg」の「sanitizing」をfalseに)
・1.7.2用の細かい使い勝手を変更しました。(テキストボックスへのフォーカスが外れている際はIMEを無効に)

IntelliInput 2.1.1(1.7のみ 2014年1月25日)
・x86及びWOW64の環境で正しく動作しない問題を修正しました。

IntelliInput 2.1(2014年1月24日)
・変換後に文字を続けて入力した際に、一文字目が反映されないバグを修正しました。
・x86及びWOW64の環境で正しく動作しない問題を修正しました。

IntelliInput 2(2014年1月16日)
方式を見直し、プログラムの書き直しを行いました。

動作について

Windows Vista、7、8(各64ビット)で動作します。
※Windows XP~8の32ビット版での動作は確認していませんが、動作するかもしれません。

※二次配布(再配布)、ファイルへの直接リンクは行わないでください。
(IntelliInputの紹介は、上記のZIPファイル以外へのリンクでお願いします。紹介は自由に行っていただいて構いません。)

Q.MacやLinuxで導入すると動作しません / クラッシュします
A.Windowsの文字入力の仕組みに特化しているため、Windows上でのみ動作します。

Q.Mac版作ってください
A.Mac持ってません。

Q.ならLinux版作ってください
A.気が向いたら調べます

ライセンス表示

同梱しているJava Native Accessは、Apache License 2.0で提供されています。

制約・注意

サーバーへインストールすることはできません。(何も入れなくてもチャットはできると思います)

日本語を入力した際、完了ボタンなどが有効にならないときは一旦半角スペースなど別の文字を入力してみてください。

フルスクリーンでも動作します。
しかし、設定画面からフルスクリーンに切り替えたときや、フルスクリーン時にAlt+Tabでウィンドウを切り替えたときは正しく動作しない場合があります。
(F11キーを押すとIntelliInputを読み込ませようとするため)

看板での予測変換表示位置が通常とは異なります。

クリエイティブモードの検索で、候補リストがブロックの下に表示されてしまいます。

機能

日本語の入力

ほとんどの部分で日本語を入力できます。動作確認できないので分かりませんが、中国語とか韓国語とかも打てるらしい(?)

特殊文字入力(本・看板)

画面右側に特殊文字のサンプルが出ます。クリックすると、その特殊文字が入力されます。

インストール方法(1.6.4・1.7.2・1.7.10・1.8・1.8.8)

公式ランチャー

0.まず初めに、Forgeをインストールしてください。
1.上記から「IntelliInput 2」をダウンロードしてください。
2.「.minecraft」を開いてください。(Game Directoryを変更しているときは、変更先) 3.「mods」フォルダーに、ダウンロードした「IntelliInput-2.*-for***.jar」を入れてください。
4.公式ランチャーを起動して、Forgeが入ったバージョンを選んで起動します。
※以前IntelliInputを使用していた場合は、古いファイルの削除(または無効化)をしてください。

Minecraft Changer

0.まず初めに、Forgeをインストールしてください。
1.上記から「IntelliInput 2」をダウンロードしてください。
2.Forge導入済みのゲームを選択してください
3.「MODと高度な設定変更」(鉛筆マークの隣)をクリックし、MODとライブラリの編集を開き、拡張MODを編集をクリックします。
4.ダウンロードしたファイル(IntelliInput-2.*-for***.jar)をドラッグアンドドロップするか、+を押してファイルを追加してください。
5.反映して閉じるをクリックします
※以前IntelliInputを使用していた場合は、古いファイルの削除(または無効化)をしてください。

Magic Launcher

0.まず初めに、Forgeをインストールしてください。
1.上記から「IntelliInput 2」をダウンロードしてください。
2.ゲームを選んでSetupを開きます。
2.「External Mods」タブ(画面下部)を開きその横の「Manage」をクリックしてください。
3.開いたフォルダーにダウンロードしたファイル(IntelliInput-2.*-for***.jar)をコピーしてください。
4.External Modsに追加されているのを確認して、OKを押します。
※以前IntelliInputを使用していた場合は、古いファイルの削除(または無効化)をしてください。

JSONファイル書き換えについて

バージョン2から不要になりました。
書き換えたものを元に戻す必要はありませんが、気になる方は元に戻しても問題ありません。

インストール方法(1.7.4・1.7.5・SignFix)

Minecraft Changerでは、ダウンロードしたファイルを基本MODに追加するだけで使用できます。
公式ランチャー・Magic Launcherでは、Jar内にZIPファイル内のデータを上書きで入れてください。その後、META-INFを削除してください。
公式ランチャー・Magic Launcherでは、以下の引数追加が必要です。
-Dfml.ignoreInvalidMinecraftCertificates=true -Dfml.ignorePatchDiscrepancies=true

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